アロエジュースは健康の支え
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アロエの体験談

アロエで犬が助かる???

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いろんな動物に、アロエは効果があるようです。
そんなお話をご紹介します。


アロエで犬が助かる


生後10年たつ柴犬が、フィラリアという厄介な寄生虫に侵され、
腹に水がたまり、サッカーボールを抱えたようなおなかで、
歩くこともできなくなりました。


獣医に水を抜いてもらうと、一回に二リットルも出ました。


ちょうど夫婦でキダチアロエの粉末を飲み始めたときだったので、
犬にもと、えさにまぜて、食べさせたところ、


尿や便が出るようになり、腹も大きくならず、
夏負けせず、元気になりました。


アロエがこんなにも効き目があるとは!
しょうじき、おどろきました。(昭和59年8月記)


★参考文献★
アロエで治った!―99人が語るすごい効きめ




いかがでしたか?
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ここまで読んでいただき、本当に、ありがとうございました。
また再び、来てくださることを願っております。


では、再見!

アロエの体験談

ガンコな水虫が...

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水虫で、苦労されている方には、朗報です。
一度、お試しください。


では、ご紹介いたします。


わたしは10年もの長い間水虫に悩まされていました。


市販されている薬をいろいろ使ってみたり、
夏には海へ行って塩水に足をつけてみたり、


また、太陽で焼けた熱い砂に足を入れると治ると聞くと、
試してみたりしてみましたが、どれも、効き目がありません。


水虫のガンコさにはほとほと参っていました。


水虫は両足の指の股にできていて、夏はとくにひどく、
無意識のうちに足をこすったり、手が伸びていました。


酒を飲むとかゆくてかゆくて、
なりふりかまわずかきむしるしまつでした。


そんなある日、「水虫退治にアロエを」という記事をみつけ、
実際に、キダチアロエの粉末を試してみました。


どのようにしたかというと、


1.まず、患部をきれいに水で洗う。
2.ついで、ガーゼにアロエの粉末をたっぷりつけ、患部に当てて固定する。


これがわたしの治療法です。


目安としては、
1.は1日1回でよいでしょう。
2.は、少なくとも、1日3回は取り替えてください。


なお、絆創膏等で固定する場合は、患部の通風を図るため、
必ず患部には絆創膏を当てないようにします。


わたしの場合は、これだけのことを2週間くりかえしました。


始めのころは、黄緑のアロエの葉粉末が、ジクジクの水虫の汁を吸ってか、
真っ黒な塊になりました。


それは足の股の皮にくっついていたので、無理に取らず、
その上から新しいアロエの粉末をくりかえし当ててみました。


すると、3日目くらいから皮がボロボロとむけ、
かゆみもとれてきました。


「これはきくぞ」と元気100倍!アロエ粉末療法を続けた結果、
さしものガンコな水虫も2週間ですっかりなおってしまいました。


このときのうれしさとアロエのすばらしい効きめへのオドロキは、
今でも忘れることができません。


その後2年間、なんの治療もしていませんが、
再発しません。


今では、10年来の水虫との闘いがうそのようです。
快適な毎日を送っています。


わたしはこの体験を通して、キダチアロエの成分の殺菌力と、
皮膚への浸透性のすばらしさを身をもって知ることができました。


★参考文献★
アロエで治った!―99人が語るすごい効きめ


★管理人コメント★


こんなガンコな水虫に取り付かれたら、それだけで、
集中力をそがれて、まともに仕事や勉強はできないでしょう。


かゆくてたまらないというのは、辛抱できないと思います。
水虫と風邪の薬を発明したら、ノーベル賞ものと聞いたことがあります。


もしそうなら、


3600年もの歴史を持つアロエは、
たかが長くて100年程度の歴史しかない薬やサプリメント以上の効力を
持っているのではないでしょうか?


わたしは、アロエは、まだまだ人類の見知らぬ力を持っていて、
なおかつ、カンタンで身近に手に入る最高のものだと思っていますから、
こうやって、みなさんにお伝えしております。


いかがでしたか?
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ここまで読んでいただき、本当に、ありがとうございました。
また再び、来てくださることを願っております。


では、再見!

歴史

アロエの歴史/中世アラビア・ヨーロッパ

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【アラビア(8世紀〜11世紀)】
アラビア医学で、緩下剤として盛んに用いられた形跡があります。(詳細不明です。)


【ヨーロッパ(中世)】
キリスト教の神父や宣教師たちが、布教の際、アロエを携行しましたので、
キリスト教の広がりとともに、アロエは、ヨーロッパ各地に広がりました。


【ドイツ(12世紀)】
ドイツ薬局方に、アロエが収載されました。
これによって、アロエの薬用価値は全世界の医薬界に普及宣伝され、アロエの研究と利用が進みました。


【ヒエロニムス・ボック(16世紀)】
その本草書の中で、アロエは、燥温の性質を持つと記しています。
薬効については、『ギリシャ本草』を肯定しています。


いかがでしたか?


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では、再見!


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