アロエジュースは健康の支え
アロエジュースは健康の支え

植物としての科属

アロエ科またはユリ科またはツルボラン科アロエ属

いつもコメント・トラバ・相互リンク・ ランキング応援有難うございます。
アロエジュースは健康の支え@ほーぶんたろうです。


まず、アロエとは、どんな植物でしょうか?Wikipediaで調べてみました。
 
英名
Aloe
アロエ(蘭: Aloë)はアロエアロエ属の多肉植物の総称。現在までに300種以上が知られている。日本ではキダチアロエアロエベラ、シャボンアロエの3種がよく栽培される。原産地はアフリカ南部、およびマダガスカル。古くは蘆薈(ろかい)と称した。


※300種もあったのですね。


アロエ属の科は分類体系によって異なっており、アロエ科、ユリ科、ツルボラン科のいずれかとなる。


普通観賞用に栽培されるものはキダチアロエ(学名Aloe arborescens)という。「木立ち」の名の通り茎が伸びて立ち上がる。暖地では戸外でも育ち冬に赤橙色の花をつける。非常に苦味が強い。


※私の田舎の生家では、キダチアロエが50鉢以上あります。商売をしていたわけではありませんが、亡くなった父が株を分けていったら、そうなっただけです。


食用(アロエヨーグルトなど)には苦味のないアロエベラ (A. vera) が用いられる。花は黄色で、葉は長く株の根元から伸びる。寒さには弱い。


外用の場合、人によっては合わない場合があるので腕の内側につけ、肌の様子を見てから利用する事が必要。


※小学生くらいのとき、怪我をしたら、アロエの透き通った果肉を傷口にあてて包帯でまいていました。やけどのときは、患部にのせるとヒンヤリして、気持ちがよかったものです。


内服の場合、自分に合った量を少量から始めて探して下さい。多すぎると腹痛や下痢を起こす事もある。妊娠中や生理中は内服を控える方が良い。


アロエの外側の緑の部分も一緒に噛んだら、いや、苦かったこと、祖母からは、「それが体にいいんだ!」などといわれました。なつかしいです。


いかがでしたか?


この記事に対するコメント・トラバをお待ちしております。


ここまで読んでいただき、本当に、ありがとうございました。


また再び、来てくださることを願っております。


では、再見!


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。